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警備員

収入日給9,000〜12,000円
労働時間8時間
タイプ固定型

需要が無くなる事がない固い仕事です

●仕事内容
警備員の仕事内容はバラエティに富んでいます。休日ではコンサート会場での誘導などが多いですが、日中はデパートやオフィスビルでの不審者の監視、深夜は工事現場で誘導灯を振って交通整理をしたり、施設内の防犯ビデオのチェックもします。
ATMの現金の受け渡しなどの責任が重い警備は、警備会社の正社員が行う仕事です。副業で警備員をするビジネスマンも多いですが、これは「金曜と土曜の夜だけ働きたい」といった要望でもシフ卜を組んでもらえることがあるからです。

収入に関しては、仕事内容による差が少なく、勤務の時間帯が影響します。休日のイベント警備の日勤なら8〜17時で9000円、深夜の防犯警備の夜勤なら20〜翌5時で1万2000円くらいです。
もう少し稼ぎたいなら10〜翌10時のような24時間勤務も可能です。仮眠もできて、日給は1万5000円を超えます。土日でも深夜でも1日8時間は働きますが、工事現場などの現場作業ですと、作業が終了次第上がれることもあります。
ただ、深夜の工事現場での交通誘導は厳しいものがあります。空気が汚く、歩き回ったり、常にドライバーと会話したり、警備員の中ではハズレと分類する人もいます。

一方、日中なら商業施設の入り口で門番、もしくは規定の場所を巡回するのが仕事す。立っているだけ、歩いているだけということが多いのですが、長時間座れないこともあり、腰痛や関節痛を持っている人には辛いでしょう。

本業が平日勤務であれば、土曜の深夜だけ常駐の警備をする方もいます。時給が高いことと、人との干渉が少ないため、普段から人と接し続けているサラリーマンは居心地が良いと感じることもあるようです。また、重い荷物を持つこともなく汗をかくこともないため、年齢を重ねても続けることができます。

不審者を見つけても決して捕まえる必要はなく、現場の状況を確認し、警察へ通報後に管理会社へ報告するだけです。ただし、はじめて警備員をする人は警備業法で定められている30時間以上の研修を受ける必要があります。はじめは何事も大変ですが、慣れれば待遇の良い仕事です。

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