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講師・インストラクター系
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フットサルの審判員

収入時給1,000〜2,000円
労働時間2時間~8時間
タイプ短期

フットサルが大好きで元気であれば、収入は頑張り次第

●仕事内容
スポーツイベントのフットサルで審判員を中心に、イベントの設営から準備、受付、収までをこなす仕事です。
フットサルはFlFAが管轄していて、国際大会も聞かれる人気のスポーツです。圏内の競技人口は200万人にものぼると言われており、土日を中心に全国で月に数百回を超えるイベントが開催されています。

大会の現場には選手だけではなく、1人の統括ディレクター、大勢のスタッフ、複数の審判員が配置され、そのほとんどがアルバイトです。審判員の時給は1000円前後ですが、大会の責任者であるディレクターも兼務するようになると、時給は2000円までに昇給します。1日458時間と大会によって勤務時間は異なります。ディレクターを任されると10時間の連続勤務も珍しくありません。毎週土日に2大会ずつをこなせば、10時間×2000円×8日で16万円にもなりますが、実際は体力的にもたないので、半分の8万円程度になるでしょう。

ディレクターは審判員の経験を積むととで任せられるようになりますので、未経験者はまずは審判員に応募します。アルバイト情報誌に掲載されるととは少ないですが、インターネットで検索すると大手スポーツイベント会社が何社か見つかります。最寄りの地域で募集していたら、そのまま募集事項に従って申し込みます。フットサルが大好きで元気があれば採用されますが、フットサルの審判員は前後半の加分の計制分を走り続けますので、本業でも体を動かしているような体力に自信のある方が望ましいでしょう。

大会の規模によってはJFA 公認のフットサル4級審判員か3級審判員の資格を必要とする場合もあります。フットサル4級審判員ならフットサルのルールさえ知っていれば、特別に難しいと感じる試験ではありません。免許の有無は採用に関係なく、経験のない方でも研修で丁寧に指導してくれる会社もあります。審判員の道具も用意されていますので、フットサルシューズさえあれば問題ありません。
審判員として大会に参加しても、開会式と表彰式、チームの写真撮影から駐車場での誘導までと仕事の幅は広いです。特にラフプレーや怪我人が出たとき、迅速な判断力が必要です。フットサルの審判員はスポーツ好きの人にはもってこいですし、日頃の運動不足を解消してくれる副業でもあります。

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